06 / JOURNALUichi / PERSONAL MEDIA
気になったことを、
記録していく。
美容も研究もAIも、料理や日々の発見も。ひとつのジャンルに閉じない、Uichiの記録。
まだ途中のことも、
ここに残しておく。
最初の6本は、これまでの活動や考え方をもとに構成した編集初稿です。今後は、本人の経験や研究の続きを加えながら更新します。
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09 STORIES / 2026THOUGHTSなぜ、「Uichi」という場所をつくるのか。美容師としての仕事だけでは伝えきれない。研究、開発、暮らし。肩書きの外側にあるものも、ひとつの場所に。HAIR / CHEMISTRY髪を見ることと、理由を考えること。毎日のサロンワークから生まれる「なぜ」を、毛髪科学と技術の両方で考えていく。RESEARCH混ぜる前に、分けて考える。ケミカレーションで向き合う、基材・アルカリ・還元を分離して考えるという発想。TECHNOLOGY / AI美容師が、仕組みまでつくる理由。予約、会計、コミュニティ、AI。使いにくさに気づいたところから開発が始まる。THOUGHTS完成よりも、直し続けられること。間違いをなくすこと以上に、間違いが分かり、直せる仕組みを持つ。LIFE / CURIOSITY研究室の外にも、好奇心はある。料理の試行錯誤も、身の回りの工夫も、暮らしの中にある小さな実験。HAIR / CHEMISTRY美容師として、現場で問い続ける。髪の手触り、広がり、ツヤ。施術結果だけでは終わらせず、理由を追いかける。TECHNOLOGY / AIサロンの困りごとから、AI開発へ。予約、会計、会員向けサービス。必要な仕組みを自分でつくるという挑戦。LIFE / CURIOSITY台所でも、考えて試してまた直す。スタカレー、テグタンクッパ、浅漬け、甘酢餡。料理を考える時間の面白さ。